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2007-11-30
ATOK X3 for Linux
3年ぶりにLinux版ATOKの新バージョンが発売された。今日の朝10時からダウンロード販売が開始されるとのことで、10時を回った時点で早速購入。ダウンロード版はATOKの登録ユーザであれば4725円で購入でき、153MBほどのtarballで配布されていた。
今回インストールするのはRHEL5.1 Desktopで、先日5から5.1へアップデートしたばかりの環境。ATOK X3 for Linuxの動作環境は5.1ではなくてただの5なので少々心配していたのだけど、難なく使うことができた。インストールは一緒に配布されているシェルスクリプトを実行し、そこで旧バージョンのATOKはアンインストールされた。今回もiiimf。今回は32ビット版RPMパッケージに加えて64ビット版もあり、debパッケージも用意されていた(こちらは32ビット版のみ)。
デフォルトの日本語入力の切り替えは半角/全角キーかCtrl+Spaceキーなのだが、Ctrl+SpaceキーはEmacsのキーとかぶるので厳しい。ジャストシステムのサポートサイトを見ると、すでにFAQが公開されており、そこへShift+Spaceキーで切り替えるようにする方法が掲載されている。前バージョンではこの設定は起動スクリプトに記述したが、今回は /etc/iiim/js_triggerkeys.conf を以下のようにすることで対応できる。
Shift+space yes
旧バージョンのATOKも十分賢かったので、まだ使い始めて間がないこともあり、それほど大きな違いは感じない。それは単に私が使いこなせていないだけだろうけど、さらに変換精度が上がった気はする(もう旧バージョンがアンインストールされてしまっているので今更比較できない)。単漢字の変換の時に表示される「単漢字情報」は便利だと思った。
ところで、RHEL5ではiiimfがRPMパッケージでインストールされている状態で yum update などとするとiiimfをscimに置き換えようとしてしまう。これを防止するには、 /etc/yum.conf へ以下のように除外パッケージとして指定すればOK。
exclude=scim*
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2007-04-10
RHEL5 で Xen を使って仮想化
Fedora Core 6 で Xen を使っているシステムを Red Hat Enterprise Linux v. 5 へ置き換えているのだけんども、まだ情報が少なくて FC6 ほど簡単にはいかなかった。。今回の目的は domain0、domainU ともに RHEL5 へ移行すること。
まず、domainU (ゲスト) のセットアップ。FC6 同様に virt-install や virt-manager を使って簡単にインストールができそうなのだが、問題はその際指定する install location で、FC6 ではここで HTTP や FTP サーバの URI を入力すればよかった。しかし、RHEL は HTTP や FTP で自由に公開されているわけではない。。。ドキュメントをみてみると、ここで NFS サーバを指定することもできるようなので、CD-ROM のイメージをマウントしてそれを NFS で共有することにした。 1 枚目だけでは途中でパッケージが見つからないというエラーが発生してしまうので、5 枚分 (x86 の場合) のファイルをすべて 1 カ所にコピーしてそれを使うことにした。1 枚目はまるごとコピーして、2 枚目以降は Server と VT ディレクトリをコピー (今回クラスタ機能は使わないので Cluster は無視) し、それを NFS で共有するとうまくいった。NFS の場合は install location へ以下のように指定する。
nfs:NFSサーバのホスト名またはIPアドレス:共有ディレクトリのパス
続いて、domainU (ゲスト) の RHEL を RHN に登録する方法について。 まさかこれらにもサブスクリプションが必要??などと費用的に心配になりながら Red Hat のサイトやドキュメントを読んでいると、RHN を通じてゲストの管理ができるようなことがかかれていた。試行錯誤の結果、以下の通り実行すればゲストでも RHN を使ってパッケージの追加やアップデートが可能になった。
- domain0 となるホストで「RHEL Virtualizationr」というチャンネルを購読する。インストール時に仮想化のパッケージ群を選択していたためか、これは最初から購読されていた。
- domain0 となるホストで「Red Hat Network Tools for RHEL Server」というチャンネルを購読する。
- 上記チャンネルに含まれる rhn-virtualization-host というパッケージを yum でインストール。
- rhn-virtualization-host をインストールすると、cron で定期的にゲストの情報が RHN へ送信される。
- ゲストにて RHN へ登録。このとき、rhn_register を使うと Installation Number を要求されてしまうのでだめ (=サブスクリプションが必要になる)。以下のように rhnreg_ks (rhn-setup パッケージ) を使って RHN のユーザ情報とプロファイル名を送信すれば登録完了。
注意点として、あらかじめホスト (domain0) で rhn-virtualization-host を動かし、ゲストの情報を RHN へ渡しておかなければ登録できなかった。
# rhnreg_ks --username=USER --password=PASSWORD --profilename=NAME
- あとはゲストでも yum で update や install ができるようになる。
仮想環境は RHN > システム > Virtual Systems で確認できる。ここへゲストを表示させるためにはホスト (domain0) へ rhn-virtualization-host を入れておく必要がある。また、ゲストを RHN へ登録すればここでもソフトウェアチャンネルの割り当てを確認できる。
- Posted at 22:23:53
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2007-03-25
RHEL Desktop 5 への移行
メインのデスクトップ環境を RHEL WS 4 から RHEL Desktop 5 へ移行した。サブのデスクトップ環境は openSUSE で、この環境が快適なのでメイン環境も openSUSE にしようと思ったりもしたのだけんども、openSUSE は日本語フォントにアンチエイリアスをかけた状態が RHEL に比べてあまりきれいではないので今回はやめることにした。
RHEL はそんなにパッケージが多くない (RHEL5 で少し増えたが、それでも Fedora と比べるとずっと少ない)。RHEL4 の頃は Fedora Core からパッケージを借りて、XFce を使ったりもしていたのだけんども、これでは RHEL を使っているメリットがあまりないような気がしたので、今回はできる限り純正のパッケージを使うことにした。そのため、デスクトップ環境は GNOME になった。XFce の方が使いやすいし軽かったのだけど。。
気になった点をいくつか。
- ATOK for Linux はJustsystem のサイトに載っている Fedora Core 6 へのインストール方法ですんなりインストールすることができた。
- やっと日本語がボールドで表示できるようになった。今更という感じもするけど。
- インストールの時に Installation Number というものを求められる。これは RHN > ユーザーのRHN > 有効期限と購入履歴 > 今すぐ購入履歴とサービスサブスクリプションの有効期限を表示する > Subscriptions と開いて対象のサブスクリプションを選び、そこで確認できる。
- rpm -qa|grep fc6 を実行すると、FC6 のパッケージがずらずら出てくる。そのうち el5 に置き換わると思うけど。
- デスクトップの壁紙はいろいろな色やサイズが用意されている。デフォルトは赤。
- Posted at 03:21:54
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2007-03-15
RHEL5 リリース!
待ちに待った Red Hat Enterprise Linux 5 (RHEL5) がリリースされた模様。RHN から ISO イメージをダウンロードできる。
14 日といわれていたので、昨日から 1 時間おきくらいに RHN をチェックしていたのだけんども、先ほど 0:40 分頃に確認した際には「Download Software 」の一覧に現れていた。いや、もうかなり興奮気味です。
今までの ES のサブスクリプションでダウンロードできるようになったのは、当然ながら RHEL5。 32-bit x86、64-bit x86_64、Itanium、IBM POWER の 5 つのアーキテクチャが公開されている。ついでに ES のサブスクリプションで RHEL 2.1、3、4 の AS も入手可能になった様子。
一方、今までの WS のサブスクリプションでダウンロードできるようになったのは、Red Hat Enterprise Linux Desktop という製品だった。32-bit x86 と 64-bit x86_64 の 2 つのアーキテクチャが公開されている。ついでに WS のサブスクリプションで Red Hat Desktop 3 と 4 も入手可能になった。
とりあえずデスクトップ環境のアップグレードから先に行いたいので Desktop の方をダウンロード中なのだけんども、いつもに増してスピードが出ないので、それなりに時間が掛かりそう。
- Posted at 01:29:58
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2006-11-20
RHEL5 Client Beta 2
もう待ちくたびれて最近は Fedora Core で遊んでいたりしていたのだけんども、やっぱり本命が出るとベータ版ながらうれしい。先日公開されたばかりの Red Hat Enterprise Linux (RHEL) 5 Client の Beta 2 をインストールしてみた。
まずは RHN から ISO イメージのダウンロード。Client はバイナリディスクが 6 枚分もあり、これを焼くのが面倒なので CD を焼く必要がない VMware 上で試した。インストールを開始してまもなく Installation Number というのを聞かれたので、ML でアナウンスされていた Installation Number を入力。ここで入力する文字は Beta 1 のとは異なる。 しかし、 Virtualization のナンバを入れたのに、 なぜか反映されず。。2006-12-09 追記: 反映されなかったのは恐らく PAE 非対応環境だったため。
まず印象的なのは壁紙などの赤色。GRUB の背景、起動 (rhgb)、ログイン画面、デスクトップ壁紙などが全部赤い。軽く使ってみた限りでは FC6 とそんなに変わらない気がする。
RHN に登録し、必要なサブスクリプションを割り当てれば RHN を通じてソフトウェアの入手ができるようになる。コマンドラインでの操作は RHEL4 までの up2date ではなく、yum になった。 xen を試してみようと思って、 yum install xen を試みても、パッケージが見つからない。emacs を入れようと思って yum install emacs もだめ。 emacs がないのは致命的 orz と思いながら RHN を見ていると、「Red Hat Enterprise Linux Desktop」というベースチャンネルの下に更にチャンネルがあり、 xen は「RHEL Desktop Virtualization」に、emacs は「RHEL Desktop Workstation」に含まれていた。Workstation の方には開発用パッケージが含まれている。これらのチャンネルにチェックを入れると yum で追加が可能になった。
- Posted at 18:54:00
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2006-07-16
VMware Server で快適なテスト環境を
今まで VMware Workstatiosn 4.5 を使ってきたのだが、ホストが 2.6 系カーネルだと動作が怪しく、最近はあまり使わなくなってきてしまった。Workstation よりも高機能な VMware Server が無償で利用できるようになったので、そちらに移行することにした。今回はソフトウェアの動作確認やテスト環境として使っている低スペックの実機を VMware の仮想マシンへ移行するという目的でもあった。無駄に動いているマシンを減らし、仮想マシンにしてしまえば消費電力を抑えることができる。
VMware Server のホストとなるのは先日セットアップした SUSE Linux 10.1 の環境。 2006-05-28 に苦戦したやつで、メモリを 2GB 積んでいるのは複数の仮想マシンを立ち上げても快適に使えるようにするため。
SUSE Linux 10.1 へのインストールは難なく終了。ホストでは vmware というコマンドで操作や管理ができるコンソール (VMware Server Console) が立ち上がる。Workstation と異なるのは、コンソールを閉じても仮想マシンの動作に支障がないこと。 X を終了してしまっても問題ない。また、コンソールは他のマシンからも開くことができる。クライアントに VMware-server-console というパッケージを入れ、vmware-server-console で立ち上げることができる。ネットワーク経由とはいえ、割と快適に使える。ただし、X を立ち上げて大きめの動画を再生したりするのは向かない。少しはまったのは、ホストが SUSE の場合はこの際使うポートが異なるということ。接続の際、IP アドレス:904 というようにポートを指定しなければならない。
しばらく使って気付いた点をいくつか。
- 思ったほどホストのメモリを消費しないような気がする。 256MB のゲスト OS を 2 つ立ち上げた程度ではまだまだ余裕。
- Workstation で作った仮想マシンのイメージをコピーすればそのまま使える。
- ホストで SpeedStep が有効になっていて、CPU 速度が動的に変化する環境では仮想マシンの動作が怪しい。 gcc で警告が出ることもあるので、ホストの CPU 速度は固定しておく方がよいかもしれない。
- コンソールは複数のクライアントから立ち上げることが可能で、同じゲスト OS を開くことも可能。同じ画面が開いて同時に操作できる様子は少しおもしろい。
- Workstation 4.5 と比べると、リジューム、サスペンドの動作が快適。
正直、かなり快適。ハードウェアに依存しないテストならこれで十分だし、低スペックなマシンを使うよりも、ある程度のスペックのホストで動かす仮想マシンの方がパフォーマンスが高い (その内容にもよるのだろうけど) 。
- Posted at 06:58:13
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2006-02-26
XFce でパネルにタスクバーを表示
XFce は軽くて快適なのだが、最近になってひとつ気になる点があった。それは、タスクバーとパネルが表示されるため、デスクトップが狭くなってしまうということ。これをまとめることはできないのだろうか。タスクバーとパネルを一列に表示してそれっぽくしてみたのだけど、どうもイマイチ。
これを解決してくれるのが xfce4-taskbar-plugin。これを使えばパネルにタスクバーを表示できるようになる。どうせなら RPM でインストールしたい思って探してみると、Fedora Core の extra パッケージになっているので、ここの SRPM から作ることにした (XFce 本体もここの SRPM から rpmbuild したのだけど) 。
結果、とても快適になった。標準のタスクバーだと「常にタスクをまとめる」にチェックを入れなくても一定以上のウインドウを立ち上げると勝手にまとまってしまったのだが、このタスクバーだと「group options」を「never」にしておけばまとまることはない。
- Posted at 15:47:57
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- ID:348
2006-01-14
APC AP9617 を apcupsd で利用する
ハードウェアは好きなのだけんども、使いこなせていないものが多い。テープドライブだってそうだし、今回の UPS 用拡張カードもそのうちのひとつ。
昨年 10 月、APC の UPS に同社の Network Management Card (AP9617) を取り付けたのだが、取り付けてウェブブラウザで管理画面を開いてみただけで、それ以外は試していない。これを使えば、シリアルケーブルで接続しなくても UPS の情報を取得できたり、メールや SNMP Trap でイベントを通知したりなんかもできる。なかなか高機能なのだ。
私は UPS との接続は、できる限りシリアルケーブルを利用している (UPS に多数のコンピュータを接続できるように Share UPS 8-Port Interface Expander を使用)。しかし、中にはシリアルポートに空きのないコンピュータもあるので、そんなときこそ AP9617 が役に立つ。まずは AP9617 の管理画面で SNMP の設定をする。 コミュニティ名、許可する IP アドレス、アクセスタイプを設定すればよい。
続いて、コンピュータ側の設定。ディストリビューションは Debian GNU/Linux 3.1。 apcupsd をインストールし、apcupsd.conf を書き換えてみる。
UPSCABLE ether UPSTYPE snmp DEVICE 192.168.XXX.XXX:161:APC:public # DEVICE の書式は IPアドレス:ポート:MIB:コミュニティ名 (以下略)
しかし、プロセスは立ち上がるものの、情報が取得できていない様子。 /var/log/apcupsd.events を見てみると、、
なので、 /etc/hosts.allow に以下を追加。
apcupsd を再起動し、 /sbin/apcaccess を実行すると、無事に情報が取得できることを確認。けっこうはまってしまった。ウェブ上に AP9617 と apcupsd の組み合わせ例が見つからなかったので、最初はだめかと思ったけど、やれやれ。
- Posted at 19:43:53
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- ID:345
2005-10-22
VMware Player と Workstation を同一マシンに入れると?
VMware Workstation 4.5 for Linux を使っている。しかし、これは 2.6 系のカーネルに標準対応しておらず、ホスト OS を RHEL4 にしてからは動作があやしい (ゲストの OS については 2.6 でも問題ないようなのだけど)。しかも、このソフトのためだけに GTK+1 の動作環境を残しているという状態なので、できれば最新版にアップグレードしたい。しかし、それなりに費用がかかるので、仕方なしに使い続けていた。
slashdot.jp によると、無料で使える VMware Player が出たらしいので早速試してみることにした。Player では新たな仮想マシンを作ることはできないが、既存の仮想マシンのイメージを利用することができるという。
RHEL4 なので、RPM パッケージからインストールすることにした。ところが、VMware Workstation 4.5 と競合するといったメッセージが出てしまい、そのまま rpm コマンドでインストールすることができない。 --force を付けて無理矢理インストールしてみることにした。 vmware-config.pl で初期設定を行うと起動できる状態となった。インタフェイスはとてもシンプルで、 Workstation と比べると機能がとても少ない。サスペンドやスナップショット機能もない。
ここで既に入っていた Workstation を起動させてみようとしたが、起動不可能。 Workstation を上書きでインストールすると起動できるようになったが、今度は Player が起動不可。どうも同じ名前のファイルを使うらしいし、モジュールも競合するっぽい。 Player はあきらめることにした。 2 台目以降のマシンに入れてみるというのはよいかもしれないけど。
- Posted at 12:13:12
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- ID:338
2005-10-10
RHEL4 のサブスクリプションが切れる
Red Hat Enterprise Linux (以下 RHEL) WS のサブスクリプションが切れてしまった。
This system may not be updated until it is associated with a channel.
Errata が出た分は既にアップデート済みで up2date する必要はないのだが、試してみるとこのとおり。ウェブブラウザで Red Hat Network にログインしても、チャンネルがないとかでパッケージはもちろん、 CD イメージもダウンロード不可能。先日 RHEL4 Update 2 が出てすぐに CD イメージをダウンロードしておいてよかった。。
米 Red Hat で買えば WS の Basic Edition が 179 ドル。 Basic Edition というのは、最も簡単なサポートしか受けられないものだが、もちろん 1 年間のアップデートは受けられる。しかし、テープドライブを 6 台ほど買っているうちに、少々厳しくなってしまった orz
RHEL4 に関しては Update 2 が出て間がないので、しばらくは大量の更新が出ることはないと思われる。たまに出るような Errata であれば、 SRPM からバイナリパッケージを作ってアップデートすれば問題ないだろう。もちろん、近いうちにはブスクリプションを購入する予定。もしこれが用途が公開サーバだったら、セキュリティ上こんなことを blog のネタにしたりはしないのだけど。。
- Posted at 04:17:05
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- ID:336